サラダチキンで簡単バストアップ!鶏肉の弱点を補う成分もご紹介
『鶏肉にはバストアップ効果がある』そんな噂を耳にしたことがある方もたくさんいらっしゃると思います。

サラダチキンはコンビニでも買えるので、これでバストアップできたら嬉しいですよね。


たしかに鶏肉にはバストアップに欠かせない、タンパク質、アミノ酸、コラーゲンがたっぷり含まれているので、食べることで確かにバストアップにつながります

ですが、効果がなかった…という声が多いのも事実!

鶏肉にはバストの大きさを左右する脂肪が少ないので、胸に脂肪が付きにくい方は鶏肉だけ食べても効果を実感できません。

効果を感じるためには、鶏肉を摂りながら脂肪を付けるケアを行うことがポイントなんです!

これから、鶏肉に含まれている栄養素が胸を大きくする理由や、バストに脂肪を付ける方法をご紹介いたします。

鶏肉に含まれるタンパク質・アミノ酸・コラーゲンがバストアップに効果的な理由

上の図はバストの断面図です。

胸の中身は、ほとんどが脂肪乳腺で、それを筋肉が支えているんです。

鶏肉に多く含まれるタンパク質は女性ホルモンを活発にする働きがあり、間接的に乳腺を増やしバストアップに繋がります。


また、タンパク質には胸を支えている筋肉を増やす働きがあるので、胸が張り大きくなったように見えるんですね。

さらに、アミノ酸が成長ホルモンを活性化し、どんどん乳腺を育ててくれます。
コラーゲンはバストを支えるクーパー靭帯の元となるので、鶏肉で補うことでツンと上向きバストが目指せるんです!

鶏肉のヘルシーさが弱点に…

タンパク質が豊富な鶏肉ですが、含まれている脂肪の量はわずか。

鶏肉を摂って乳腺が増えても、そこに脂肪が付かなければサイズアップすることができません。

バストアップが目的であれば、鶏肉のヘルシーは大きな弱点となってしまうんです。

とは言っても、脂肪を摂取しすぎるとバスト以外にお肉が付いてしまい、胸が大きくなっても喜べませんよね…。


そこで活用したいのが、ボルフィリンという成分。

ボルフィリンは塗ったところだけ脂肪を増やしてくれる、夢のような成分なんです。

フランスの権威ある化粧品メーカー(セダーマ社)が6か月間胸に塗る実験を行った結果、脂肪を81CC(約1カップ分)ずつ増やすことに成功しています。

鶏肉を食べながらボルフィリン入りのクリームを塗ることで、効率よくバストアップできるんです。


ボルフィリン入りのバストアップクリームは日本でもたくさん売られていますが、特におすすめなのがセルノート

当サイトのトップページ、バストアップクリームランキングで口コミを比較したところ、一番効果があったという声が多かった商品です。

セルノートのおすすめポイント

  • ボルフィリンと美容成分をベストなバランスで配合
  • 初回0円!初めてでも試しやすい価格が◎
  • 国産・自然由来の成分だから安心して続けられる
  • セルノートを使った95%以上の方が満足
  • 有効成分を角質の奥深くまで届ける工夫がされている
  • 1日たったの2分のケアで完了!簡単バストケア



ボルフィリンを主成分にしたセルノート。

体験者の約95%の方が満足していると回答したほど効果的なバストアップクリームです。

セルノートの特徴はバストアップ成分と美容成分をベストなバランスで配合されているところ。

ボルフィリン入りのクリームはたくさんありますが、セルノートのように角質層の奥深くまで浸透するよう配合量を調整されているものは少ないんです。

しかも、女性ホルモンに似た働きがある、プエラリア大豆種子エキスが配合されているので、白くて柔らかい胸にしてくれますよ。

私も、実際にセルノートを体験してみたので、気になる方は→セルノートの口コミ体験レビューの記事も参考にしてくださいね♪

鶏肉でバストアップを考えているあなたへ

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

鶏肉にはバストアップに欠かせない成分がたっぷり入っていること、脂肪を増やすボルフィリンをプラスすることで効果がアップすることをお伝えいたしました。

大好きな鶏肉でバストアップできたらいいな…

そんな方は食生活に鶏肉を取り入れ、合わせてボルフィリン入りのセルノートでバストケアを行ってみてくださいね♪

セルノートは↓から初回0円で試すことができるので、ぜひご活用ください!

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