バストアップサプリの副作用は何が原因?安心できるサプリの特徴とは

バストアップしたいなぁ…

と思われている方の中には、「サプリが効きそうだけど、身体壊したりしないかな」と不安に思われている方もいらっしゃると思います。

薬ではないにせよ、身体の中に入れるものですから、その安全性は気になるところですよね。

正直に言うと、サプリの中には確かに、副作用の心配を伴うものもあります。

また、体質や年齢、常用薬の有無によってはサプリを避けた方が良い方もいらっしゃいます。

しかし、副作用の可能性に考慮して身体に優しい工夫がされているサプリもあり、それを選ぶことができれば安心してバストアップ効果を充分に得ることができるんです!

ここでは、バストアップサプリが副作用を起こす原因と身体に優しいサプリの選び方をご紹介。

サプリを避けた方が良いのはどんなケースなのか、その場合はどんなバストアップ方法が良いのかもお伝えしますので、ぜひ皆さま最後までお付き合いください♪

サプリで副作用が起きるのはなぜ?

ではさっそく本題に入りましょう。
なぜ、バストアップサプリには副作用の心配があるのでしょうか。

その原因は、サプリに含まれている成分にあります。

サプリには主に以下の3種類の成分で構成されています。

  • 女性ホルモンを活性化させる成分
    プエラリア、イソフラボンエキス、チェストツリー、ワイルドヤム、ブラックコホシュなど
  • 美容成分
    コラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸など
  • リラックス成分
    レモンバームなど



この中で、バストアップを最も強くサポートするのが女性ホルモンを活性化させる成分です。

女性ホルモンにはバストを膨らませる働きがあるため、その作用を増幅させようという考えなんですね。

ただ、副作用を引き起こすのも、これらの成分なんです。

美容成分やリフレッシュ成分は、アレルギーがない限りほとんど健康に害を及ぼすことはありません。

なぜ、女性ホルモンを活性化させると副作用につながるのでしょうか。

それをご説明させていただきます!

女性ホルモンのバランスがカギ

ここでカギを握っているのが、女性ホルモンの種類。

一言で女性ホルモンといっても、実は2種類あるんです。

それぞれ、エストロゲンプロゲステロンという名前がついています。

バストに関係する働きでいうと、

  • エストロゲンは乳腺を増殖させたり肌にハリをもたらす
  • プロゲステロンには乳腺を発達させる

役割を担っています。

乳腺とは?
乳腺は、母乳を生成するための器官。
バストを大きくするには、そのほとんどを占めている脂肪を増やすのがイチバンの近道
バストの脂肪は乳腺を守る働きをしているため、乳腺が増えれば自然と脂肪も増え、バストアップにつながるんです。



そして、ここからが最大のポイント。

女性の身体はエストロゲンが多い時期とプロゲステロンが多い時期に分かれているんです!

↓こんな感じです。

女性ホルモンの変化



このホルモンバランスの変化がハッキリすればするほど、脳は「私は女性だわ!」と認識し、より女性らしい身体作りを行います。

しかし、本来プロゲステロンが多い時期にエストロゲンが多くなったり、どちらか一方ばかりの働きに偏ったりすると脳が混乱し、不正出血などの副作用となって身体に現れるんです。

これが、バストアップサプリに副作用の心配がある理由です。

ただし、副作用は一過性のものがほとんど。
飲むのをストップして様子を見れば治まることが多いです。

身体に優しく安心できるサプリの特徴とは

では、やはりサプリは避けた方が良いのでしょうか。
いいえ、そんなことはありません。

先ほどご説明したように、気をつけるべき点は女性ホルモンを活性化させる成分のバランスです。

  • 女性ホルモンを活性化させる成分が多すぎたり偏りがあったりしないか
  • 女性のホルモンバランスの変化を考慮しているか

をしっかり確認するようにしましょう。

また、サプリ自体の品質が良いかどうか(生産場所や販売実績はどうか、原材料にこだわっているか)や何か心配事があるときに相談できるコールセンターがあるかどうかもチェックしておくと、なお安心です◎

例えばLUNA(ルーナ)は、身体への配慮が抜群にされているサプリ。

エストロゲンが多い時期、プロゲステロンが多い時期に合わせた2種類のサプリを飲み分けるのでホルモンバランスに合わせたアプローチが可能です。

また、原材料のプエラリアは本国タイで厳選された高品質のものだけを使用、生産管理は日本国内に限るこだわりよう。

女性スタッフのみが駐在するコールセンターもあり、2016年にはモンドセレクション金賞を受賞するほどの支持を得ているので初めてサプリを飲むと言う方にもお勧めですよ♡

こんな方はサプリよりクリーム

女性ホルモンのバランスに考慮がされていて、高品質のサプリであれば、安心だということが分かりました◎

ただし、以下に当てはまる方は、念のためサプリは避けた方が良いでしょう。

  • ピルなどの常用薬がある
  • 以前にサプリや薬でアレルギー反応を起こしたことがある
  • 10代~20代前半である



サプリは薬ではありませんが、飲み合わせによっては体調を害することもありますし、アレルギーの可能性があるのであれば避けた方が無難です。

また、まだ身体が仕上がっていない若いうちは、サプリに頼る必要はありません。

サプリ以外の方法、例えばバストアップクリームを使うのがお勧めです。

ラシュシュなら、女性ホルモンに働きかける成分は非配合ながら、バストの脂肪を増やすボルフィリンや肌にハリと潤いをもたらす美容成分がたっぷり。

特にボルフィリンは、元々ある脂肪を増加させるだけで異物を入れるわけではないので、安全かつ自然にバストボリュームをUPさせる優秀な成分なんです。

毎日塗ることで、バストも応えてくれますよ♡
※ラシュシュならサプリとの併用もできます!



ただし、妊娠中・授乳中はママも赤ちゃんも敏感なとき。
サプリもクリームも、控えましょう。

正しくサプリを選んでバストアップ♡

ここまでお付き合いいただきまして、ありがとうございます。

サプリに、ちょっぴり怖いイメージがあったかもしれません。
でも、副作用の原因とその避け方が分かれば、安心して飲むことができますね♪

ポイントは、女性ホルモンのバランスを崩さないかどうか
それさえ押さえておけば大丈夫です。

先ほどご紹介したLUNA(ルーナ)は、以下から購入すれば初回は約78%オフの1980円

万が一身体に合わなくても、全額返金保証制度があるので「せっかく買ったのに無駄だった…」なんてことになる心配もいりません。

この機会にぜひ、ご活用ください♡



LUNA公式サイト